GAME999 5月キャンペーン商品!触手が大暴れでヒロインを犯す大人気ADVシリーズを紹介です。
【アニムの他作品(紹介記事)もよろしく。こちらをご参照ください】

虐襲@DLsite
虐襲@DMM
虐襲@GAME999 999円!
DLsite紹介記事から
ギラン・フォン・クルセード……。
彼は、過去に帝王として名を馳せた恐怖の男だった。
しかし、フェリシアド王国という小国に攻め込んだ時、彼の運命は大きく狂ってしまった…。
取るに足らない小国を攻め滅ぼすだけのこの戦争で、思わぬ大敗を喫してしまう。
ユリア・ランドクルス……。
ギランに身内を惨殺され、犯された復讐に燃える女戦士。
彼女は不思議な特殊能力を持ち、ギラン配下の猛将達を次々と討取っていく。
ギランも何とかユリアを追い詰めたものの、ユリアの真の力が開放され、敗れ去る…。
幸運にも一命ととりとめたギランは、ユリアへの復讐を誓い、その準備を着々と進めていく。
月夜に見る、あの最後の一瞬の悪夢を振り切り、
逆にその悪夢を生きる糧として黒き心を燃やすギラン。
そして、ユリア・ランドクルスへの歪んだ愛情から生まれた復讐心は、
満たされぬその渇望を胸に、今始まる…。
全ての手はずは整い、ギランの念願を叶えるべく歯車は回り出す…。
虐襲は、今この時から始まるのだから…。
虐襲弐〜巫女ノ祭壇〜@DLsite
虐襲弐 〜巫女ノ祭壇〜@DMM
DLsite紹介記事から
宿敵であり最愛の女であるユリア・ランドクルスに虐襲を果たし、
フェリシアド王国を手中に収めたギラン帝国初代皇帝ギラン・フォン・クルセードは、
ギラン帝国の名の下に全世界を征服するために海を渡り、
広大な領土を誇るユーラリアン大陸へと侵攻する。
『倭国』
女は皆美しく、清らかな心と肉体を供えていると伝承される東方の異国。
全世界制覇の足がかりを求めて、ギラン率いる帝国軍はまずはユーラリアン大陸の西端に
存在する倭国を征圧すべく意気を滾らせる。だが、ギランは知ろう筈も無かった。
その虐襲が果たされた今、新たな虐襲の物語を紡ぐべく、
その指に光る魔導具『羅針器』が己が手を離れようとしていることなど……
時を同じくして、倭国に存在する異形『あやかし』たちの住処であるあやかしの森では、
人間どもに滅ぼされかけようとしているあやかし達の長『もののふ』が
仲間を引き連れ決死の反撃に打って出ようとしていた。
もののふの向かう先では、あやかしの天敵『破魔邪乃巫女』その頂代である『蘇乃帋樒』と
その弟子『冴乃木静波』が、あやかしたちを睥睨していた。
美しくも気高く、そして強い二人のオンナを屈服させるために、あやかし達は意気を滾らせる。
──様々な者の思惑が、倭国の空の下で複雑に絡み合い、交錯していた。
虐襲3@DLsite
虐襲3@DMM
DLsite紹介記事から
ここではない世界のとある大陸。
93年の栄華を誇ったギラン帝国は、その悪政が祟り『帝国打倒』『反ギラン帝国』を掲げる
モクゾース反乱軍に、今まさに滅ぼされようとしていた。
ギラン帝国最後の皇帝である『サラド・オ・クルセード』は軍を率いて幾度も
モクゾース反乱軍とまみえるも、モクゾースの赤い獅子と呼ばれる
若き女騎士『アイラス・ランドクルス』と、碧い豹と呼ばれる女戦士『ミミィ・フェイミン』、
二人が率いる軍団の実力は圧倒的であり、敗戦に次ぐ敗戦を重ねた末に
南海の孤島『ジョビル島』へと逃げ伸びるのだった。
サラド(くそっ……アイラス……)
サラド(欲しい! オレはオマエが! アイラス!)
そして今や兵は絶え、将を失い、己の命の灯さえも消そうとしているサラドは、
今まさに自分の命を奪おうとしているアイラス・ランドクルスに対してどすぐろい情欲の念をたぎらせる。
一目会った時から、若き皇帝は若き雌獅子に恋焦がれ、
その肉体を貪りつくしたいと妄執を湧かせていたのだ。
その時だった。
『あたしのナイト様。……くすくす。ギャリコが、と〜ってもいいタイミングで迎えにまいりました。くすっ』
今まさにアイラスの手によって首を刎ねられようとしていたサラドの前に、あどけない顔をした少女が現れる。
ギャリコと名乗った少女は、ある条件と引き換えにサラドに『触手』と『蟲』を操る力を与え、
そしてアイラスを我が物とする手助けをすると言う。
サラドの答えは一つだった。
サラド「……ふんっ。オレに選択の余地はない。アイラスが手に入るなら……どんな条件も飲んでみせよう!」
虐襲4@DLsite
虐襲4@DMM
DLsite紹介記事から
ここではない世界のとある大陸……
100年近くにも及ぶ権勢を誇った『ギラン帝国』が滅亡し、時代は群雄割拠へと突入した。
数々の強国の中で、『ゴルガ王』率いる北の大国グレイブロはもっとも覇に近い存在であった。
その王子である『グレン・グレイブロ』は次代の王として相応しい活躍をし、父の覇業を支えていた。
だが、大陸公路の要所であるガリュス国へ侵攻した事が破滅の始まりであった……
ガリュス全軍を率いる騎士団長『フレイ・クルール・プリンシペア』。
彼女の手により父王は討ち取られ、
四肢を吹き飛ばされながらも辛うじて一命を取り留めたグレンはガリュスに捕らえられてしまう。
囚われの身となったグレンは、重罪人として≪去勢の刑≫を申し渡され、民衆の前で男性器を削がれる。
ガリュスは女性上位の国であり、他国の男……しかも敵国の男など虫けらも同然だった。
それだけでは終わらず、身動きの取れないグレンに対し行われる、女達からの死よりも耐え難い屈辱の数々――
地獄のような日々であったが、フレイと再戦し、討ち倒すという想いだけを心の支えに耐え抜いていた。
女達の性玩具にされ、弄ばれる度に強くなっていく、羨望にも近いフレイへの想い。
しかし、そのフレイ自身から永遠の別れと共に最下層の牢への移送が告げられる。
………………………
………………
………
そこは光の届かぬ地獄のような場所だった。
生きているものは地を這うおぞましき蟲達だけ……
闇の中で彼女を討ち倒すという希望は妄想となり、妄想は欲望を色濃いものとする。
いつしか、フレイへの想いは完全に狂い捻じ曲っていた。
「どんな手を使っても討ち倒す……フレイ……フレイよ!俺はお前を必ず手に入れてみせよう!!」
妄想だけが身体を満たし、自分の生死も理解できなくなった時、
亡き父王から譲り受けた指輪が暗闇の中で輝き始めた。
「……蟲に好かれし男。お前にささいな力を与えてやろう」
黒く歪んだ想いに引き寄せられるように闇の中から現れた男が身体をひと撫ですると、
グレンの身に≪触手≫と≪蟲≫を操る力が宿る。
顔を上げると男はすでに消え、代わりに左手の指輪――『羅針器』が語り始める。
『……思うがままに進め。今はお前がお前を導く』
その言葉に軽く頷き、グレンは一人の女の名を心に噛みしめ、≪自分の足≫で牢の外へと歩み始めた。
ガリュスの女達に復讐する為、いや、フレイと再び相見える為に……

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